考案しました浅原です。<m(__)m>
何処で生まれたか
昨年12月の中旬 飲み連れと二人で居酒屋「かなちゃん」で酒を交わし焼酎をキープ、マジックペンでボトルにサインを入れカラフルに名前を書き、お茶割を飲んでペンを見た(@。@)?

「これは面白いかも(';')」「ペンの中にお茶を入れよう」
「これは受けるかも(^v^ネ)」「好きだっ茶 商品化第1弾 完成〜♪」

こんな感じで「好きだっ茶」が生まれました。
なぜ「好きだっ茶」なのか?
私どもの会社の商品「eco門」が茶工場の安心・安全をキャッチフレーズにした飛来昆虫・鳥・ゴミ・ホコリなどの異物混入を防ぐ対策品として御利用して頂いています。

近年、茶業界も不況の煽りを受け厳しい中、それでも必要不可欠な安全対策として「eco門」を御購入していただいています。

そんな茶業界にキャッチフレーズとして私が考えたのが「好きだっ茶」です。
「好きだっ茶」でお茶のイメージアップと思いました。やっぱりお茶が好きだっ茶なのです。
なぜ、この様なペン型の粉末食品容器が無かったのでしょうか 「わかりませ〜ん。」
本当、「便利ですよ」。 手軽にどこにも持って行けるし邪魔にならない。
粉末であれば、地場産のお茶は勿論、有名なお茶と飲み比べたり、唐等には唐辛子、塩や砂糖などの調味料などお好みに合わせてポケットの中に入れて、私は「静岡一番茶」を持ち歩いています(^O^)/
焼酎好きの私にはたまりませ〜ん。
居酒屋「かなちゃん」で、好きだっ茶「静岡一番緑茶割を作って見ましょう」

先ずは@粉末茶をグラスにこぼし

Aお湯を入れて

B焼酎を入れて飲む。
かなちゃんが作る餃子は「うまい」最高です。
今夜は餃子をつまみにおいしく一杯(^v^)

簡単で好みのお茶割がどこに行っても飲める。静岡空港から海外に行っても静岡茶が飲める。
最高じゃんか!!
あなた好みの粉末を入れて持ち歩いて下さい。
今夜もほろ酔い気分で帰りましょう。